従業員の体温を上げて、
【低体温負債】を【温活資産】に変えませんか?

 

【「低体温負債」「温活資産」と経営の関係】


 

 

 

体温を上げることが健康維持の鍵

 

あなたの平熱は何度ですか?

近年、平熱が36度前後の人が圧倒的に多いと言われますが、
50年前の日本人の平均体温は36.8~9度ありました。
低体温に慣れて、違和感がなくても、
身体が常に冷えた状態だと不調を招きやすくなります。

実は健康体の平熱は【36.5度~37度】
生命活動を維持するための酵素が最も活発に働いてくれる内臓温度は、
38度から40度といわれています。

これは体表で測ると、36.5度から37度。
体温を上げることで、身体の不調を防ぎ、ストレスへの抵抗力をつけることができるのです。

 

 

【低体温負債】冷えが蓄積すると万病に!

 

たかが冷え、されど冷え。
「睡眠負債」(わずかな睡眠不足がまるで借金のようにじわじわ積み重なる)
という言葉がありますが、
【低体温負債】といえるほど、実は「冷えも蓄積」するのです

冷えが蓄積されると、免疫不全を起こし、肩こり、腰痛、生理痛、
さらにはガン、うつ病、不妊症、生活習慣病など万病の元になります。

 

 

従業員の身体が冷えると経営も冷え込む!

会社の中では、従業員の身体が冷えると、仕事のパフォーマンスが下がってきます。
身体だけでなく心も不調に。さらに「冷えが蓄積」されると、
病気を招き、欠勤や退社にまでつながることも。

従業員1人の冷えが経営にとって大きなダメージになるのです。

 

 

従業員の体温が上がると、会社の売上げが上がる!

【健康経営】コンサルティングのきっかけは、
オフィスで働くクライアントの多くが体温が低く、生理痛やアレルギー症状など
日常的に不調を抱え、ひどい生理痛や風邪で有給休暇を使って
寝込むことが多いという話を耳にするのと同時に、

経営者から人材不足や経営の悩みを聞く中で、
従業員の健康が「経営」の大きな鍵になっていることを
目の当たりにしました。

オフィスで働くクライアントに対して、
「不調を補うためにお金や時間を使うのではなく、
心身のリフレッシュや自己啓発のためにもっと有効に使いませんか」・・・
と健康になるメリットとともに、「体温を上げる食生活」をご提案。

平熱が36.5度に上がることで、免疫力が上がり病気にかかりにくく、
旅行や趣味に休日を楽しめるようになり、仕事のパフォーマンスが上がる人が続出。

 

その実体験と、18年間で延べ1万4000人以上に指導する中で、
経営者の社員の健康に関する悩みに触れ、
「体温アップ」をベースに健康アドバイスを重ね、
「従業員の体温が上がると、会社の売上げが上がる」という
独自の【健康経営】コンサルティングを編み出しました。

 

■このような結果が出ています。

・うつ病で長期休職していた社員
→体温が上がり、元気になったことで薬を飲まなくても良くなり、半年後に職場復帰した。

・体温が低く(35.5度)、めまいや貧血で当日会社を休みがちな社員
→体温が36.8度に上がり、不快症状が解消し、会社を休まなくなり、明るく出社するようになった。

・いつもイライラしていた社員
→食生活指導で生活習慣も改善され、気持ちが安定して、所属部署において過去最高の業績アップに貢献した。

 

 

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